超高圧処理法(特許第3475328号)によるプラセンタエキスを1包中に7000mg配合

超高圧処理法について

本商品は株式会社東洋高圧が開発した超高圧装置「まるごとエキス」により製品化されています。
この「まるごとエキス」が生み出す、100MPa(深海10,000m相当、1,000気圧)の圧力の作用により、細菌の働きを抑制しながら、酵素反応を最大限に促進、素材の質を損なうことなく、まるごと液化することが可能となりました。 この技術は広島県立総合技術研究所食品工業技術センターが開発した『調味料の製造方法』(特許3475328号)の実施許諾を得ており基礎技術として用いております。

超高圧処理法
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製造工程について
原料仕入れ

国内大手メーカーから九州の契約畜産農家の鮮度の高い厳選された高品質の豚のプラセンタを徹底した衛生管理のもと冷凍保存して加工工場へ直送。

原料のプラセンタは、日本国内(九州地方)で産出された豚の胎盤となります。全てを契約農場から調達しており、農場は外来者の入場制限や繁殖農場、離乳農場、肥育農場の 3部門を農場ごとに分散させるなど徹底した管理がなされています。 この契約農場から採取された胎盤が速やかに選別・水洗浄され、最低限の酵素水を添加したのち、 急速冷凍、冷凍輸送で東洋高圧の工場(広島県)に届きます。

契約畜産農家
超高圧処理法によるエキス化加工

広島県東広島市の直営工場にて加工。
超高圧処理法「まるごとエキス」により新鮮なプラセンタを約24時間でまるごとエキス化いたしました。

超高圧処理法による新鮮なプラセンタ
ゼリー状に加工

岐阜県の国内ISO9000取得認定工場にてゼリー状に加工

ISO取得の認定工場とは

ISOの審査・登録を受けるには、世界市場において信頼できる企業として、国際的に認められたことになります。この規格の大きな特徴して、ISO認証を取得後も、第三者機関による半年に一度の内部審査を義務づけられ、ISO規格への適合性が維持されます。ちなみにISOとは国際標準規格を策定しており、「顧客満足」の向上を図ることを目的とした活動が、効率的に出来るようにしたものです。

ゼリー状に加工
箱詰め

パッケージ包装、箱詰めも全て国内の認定工場にて製造・出荷。

PLA-MODE.S
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