自分がずっと飲み続けたい。その思いをカタチに。

プラセンタとは?

哺乳類動物の胎児の成長において必要な胎盤の事です。

胎盤をプラセンタと称するのはラテン語のPlacentaに由来します。もともとは「お菓子」を意味する言葉です。プラセンタは日本や中国でも非常に古くから知られ、干して保存し煎じて飲むといって風に民間薬のような形で利用されてきました。

また、美容にも非常に効果が高いとされ、楊貴妃やクレオパトラ、マリーアントワネットまでもが美容のためにプラセンタを飲んでいたと言われています。

成分は3大栄養素であるたんぱく質、脂質、糖質の他、ミネラル、ビタミンを加えた5大要素、各種アミノ酸、活性ペプチド、核酸、酵素等。非常に多くの栄養素を含みます。

「細胞の増殖や分化を促進させる」と言われる成長因子を含むという事 が最大の特徴で、他から摂取する事は困難です。

PLA-MODE.S
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燕の巣配合

古代の中国では絶世の美女と言われた楊貴妃も食していた。と言われる程アナツバメの巣は古来から美容に効果があることが知られていました。

またアナツバメの巣には糖鎖をもつ単糖の一種で、細胞の認識など重要な機能を担っているシアル酸が豊富に含まれており、免疫力のUPが期待できます。

PLA-MODE.Sでは、マレーシア産の燕の巣を超高圧抽出しています。

燕の巣
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新素材クラスターCoQ10を配合

CoQ10は熱や光(紫外線)に弱く非常にデリケートで壊れやすい物質です。「クラスターCoQ10」は、CoQ10をナノサイズで包接する事により水溶性、吸収性、また光や熱の影響を受けない強くて安定性に優れたCoQ10を実現した新素材です。
(特許出願中)

もともとCoQ10自体は熱や光に弱く不安定で、しかも親油性物質であるため水に溶けない性質を持ち合わせています。

そして、元来のCoQ10では難しいとされた問題をクリアにした”CoQ10”クラスターデキストリン包接体”により水分散性・安定性を高めることができました。

【水に溶けやすい】
乳化剤は使用せず親水性であるクラスターデキストリンの分子構造内にコエンザイムQ10を包接化・可溶化することにより水に溶けやすくなります。(水への分散性が高まる。)

【熱に対する安定性が増す】
熱に反応して不安定な包接化していないCoQ10と比較すると、熱安定性が高まりました。

【体内でのCoQ10吸収性の向上】
a)『CoQ10』とb)『CoQ10クラスターデキストリン包接体』を1週間服用して、その服用前後の血中CoQ10量の比較をしたところ、 a)を服用している人よりも、b)を服用した人の方が2倍以上も血中コエンザイム量が上昇したという結果も出ています。

体内に入ったCoQ10が吸収されるという現象は、すなわち水中にCoQ10を入れて溶かそうとしている状態と同じです。よってa)は水に溶けにくいままの物質であり、b)は親水性が高まった物質であるために腸管などの体内粘膜から吸収されやすくなっています。


レスベラトロールはブドウや赤ワインなどに含まれるポリフェノールの1つで、抗酸化作用を持ち、ワイン摂取量と虚血性心疾患の発生頻度が逆相関するという「フレンチパラドックス」を起こす成分です。今日、日本を含め世界的に医学・化学など様々な分野で注目され"長寿"や"遺伝子への影響"など数多くのテーマで研究され、学会や学術論文も多数発表されています。

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